土地の決済は終了!工事に着手!・・・する前に
土地の決済は終わったものの、まだ工事に入れていません。
理由は、位置指定道路が今回買った土地の中まで伸びていて、その上にガレージは建てられないから。不動産に関わっている人なら、「えー!そんな事あるの?」となる案件です(笑)
詳しく書くと長くなるし、わけわからないと思うので詳しくは書きません。が、この「位置指定道路」が敷地の中まで入り込んでいるので、これを解除して登録し直さないといけないんですね。
これが実に面倒。
土地の所有者全員の承諾、捺印、印鑑証明書が必要となってきます。
しかも、今回の場合、土地の所有者の1人が亡くなられていて、その娘さんが相続されているのですが、書類上で「その娘さんが土地を相続している」という事を証明しないといけないという、面倒な状況。
その書類を取ってきてもらわないといけないのですが、これがなかなかお願いする立場としても取りに行く立場としても面倒でして。
これが終われば一気に進むものの、これが片付かないと前に進めません。
あー、早く工事に着手したい(´・ω・)
ガレージに水道はあった方が良い?
今回建てるガレージには、水道が付きます。といっても、各ガレージの中につくわけではなく、共用で1つの水道が付きます。
今回買った土地にはもともと井戸が湧いていました。その井戸をそのまま残し、水道設備を設置して、水道を使えるようにしました。
バイクを置くスペースがあると新しいバイクが欲しくなる
2018年05月13日
車用、バイク用賃貸ガレージだけど他の使い方もオッケーです!
さてさて、車用ガレージ、バイク用ガレージと名前をつけておりますが、何もその用途だけに使わないといけない、という事ではありません。
・本棚を置いて書斎にするもよし
・アトリエとして利用し、そこに作品を保管してもよし
・Nゲージを置いて、自分だけの空間にするもよし
ざっくりいうと、「何にでも使ってください(^^)/」という事です。もちろん、エアコンはついてないので夏暑く、冬寒いとなりますが・・・。僕に思いつかない使い方をしてもらっても結構です!ガレージを使いたいという方ならなんでもあり(の予定)
ガレージの多少の詳細とイメージ
2018年05月13日
バイク用のレンタルコンテナの注意点
2018年05月13日
最近月極めのレンタルのコンテナルームが増えてますよね。その中には「バイクが入れられます」と書いてあるところも多いです。実際に見てみると、大型バイクが本当にギリギリ入るスペースに、ラダーかスロープを登って入れないといけない。
バイクの扱いに慣れている人なら大丈夫そうだけど、慣れてない人は気を使いそう。入れる時はエンジンをかけて押せるから良いものの、出す時にはバックさせないといけないのでこれも気を使いそう。
照明やコンセントもないので、整備や修理は本当にやれる事は限られるし、何よりあまり乗らない車両の場合、バッテリー上がりが怖い。そういうのが「全然問題無いよ!」という方にはバイクのレンタルコンテナは全然問題ないと思います。
ガレージの床を塗装するかしないかの悩み
今度のガレージは、床を塗装しようかと思ってます。ガソリンやエンジンオイルなどが落ちても拭き取れば綺麗になるようにしたいんですね。
コンクリートのままだと、オイルが落ちると染みになってしまいます。できればそれは避けたい。となると、床を塗装するしかないのですが、今度は塗装してツルツルになるとそれはそれで滑ってしまう。なので、塗装を塗りたての時にチップを撒くと、それが滑り止めになる・・・という予定。
好きな事をしている時間は問答無用で楽しい
2018年05月13日
今朝、散歩をしていた時の事です。7時半頃道を歩いていたら、バイクを磨きあげたであろう30代の男性がいました。
家の縁側に座って、自分の磨きあげたバイクをしげしげと眺めていたんです。片手にコーヒーを持ちながら。写真を撮りたいくらい絵になっていたのですが、知らない人だったし、声をかけるのも恥ずかしかったのでやめました(笑)
ガレージ用土地の決済&不動産屋選びについて
2018年05月13日
